将来性に期待して買った暗号通貨《第2回目》

前回からだいぶ間隔が空きましたが不定期更新の2回目。

shikihime179_2《持ってる暗号通貨たち》※時価総額が大きい順
Bitcoin(BTC)・・・暗号通貨界の基軸通貨。ランキング1位。
Ethereum(ETH)・・・分散型アプリやスマートコントラクト
構築プラットフォーム。ランキング2位。
Ripple(XRP)・・・銀行間送金システムをより円滑にする
ブリッジ通貨。ランキング3位。
NEM(XEM)・・・国内取引所Zaifを運営するテックビューロが
関与しているプロジェクト。公証系に強み。ランキング9位。
GameCredits(GAME)・・・オンラインゲーム専用暗号通貨。ランキング20位。←買い戻すかもしれない。
MonaCoin(MONA)・・・2ちゃんねる発の最も古い国産コイン。ランキング98位。

先にお伝えした通り、
ToTheMoonしたBitcoinの利益確定分で暗号通貨への初期投資額は回収しました。
法定通貨に戻していないGameCreditsの売却分を含めると、+100万円近くになっているはずです。
2017年残りの11ヶ月でバブルが到来して更なるボーナスステージに突入するのでしょうか。
さて、年内に施行される仮想通貨法(仮)に関してですが、取引所が扱える通貨は認可制になるとのこと。
時価総額ランキング上位の通貨はおそらく問題ないと思うので、買い増し対象は手堅い面々を選んでいます。
MonaCoinは・・・たぶん大丈夫だと思いたい^^;
国内発のプロジェクトにも投資していますが、世界中で普及するのは海外発のプロジェクトだと確信しているので、
比重はそっちに置いています。でも、外部に受け入れられていても、Ethereumが細胞分裂を起こしたように、
内部から亀裂が入り崩壊する危険性はどのプロジェクトも孕んでいることは忘れないようにしたいと思っています。

時価総額ランキング:Crypto-Currency Market Capitalizations

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