《FXMZ実践者に朗報》SBIFXトレードが取扱通貨ペアを14通貨ペア拡充、業界トップクラスの取扱通貨ペア数になるよ!!

国内業者の中でも最強クラスの約定力を誇るものの、取扱通貨ペア数の少なさがネックになり、
これまでFXMZでは使うことのなかったSBIFXトレード。
満を持して取扱通貨ペアを一挙に14通貨ペア増やし、取扱通貨ペア数を26に拡充してくれることが分かりました。
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新たに追加される14通貨ペアは以下の通り↓
韓国ウォン/円、トルコリラ/円
香港ドル/円、米ドル/カナダドル
米ドル/スイスフラン、ユーロ/ポンド
ユーロ/豪ドル、ユーロ/NZドル
ユーロ/スイスフラン、ポンド/豪ドル
ポンド/スイスフラン、豪ドル/NZドル
豪ドル/スイスフラン、NZドル/米ドル

自分なりに設けていた約定力と通貨ペア数ふたつの基準をクリアしていた純粋な国内業者はこれまでセントラル短資だけだったのですが、これからはSBIFXトレードもFXMZで積極的に使っていきたいと思っています(FXMZでは時間軸に応じた口座の使い分けが推奨されています。例:日足→業者A、週足→業者B、月足→業者C)。

ちなみに、FXミッションゼロマニュアル完全版では、推奨取引通貨ペア(20)、推奨ではないが取引可能な通貨ペア(10)となっているので、SBIFXトレード(26)、セントラル短資(24)のどちらも網羅できている訳ではありません。外資系業者に抵抗がなければ、OANDA Japan(71)、デューカスコピー・ジャパン(48)あたりを併用すれば、より多くの勝ちパターンに遭遇できるでしょう。

おまけで各業者の取引ツールの評価点もつけてみました↓
PC版:SBIFXトレード→良 セントラル短資→優 OANDA Japan→良 デューカスコピー・ジャパン→可
iPad版:SBIFXトレード→不可 セントラル短資→優 OANDA Japan→良 デューカスコピー・ジャパン→可
iPhone版:レートチェックしかしないので分からない。
総合評価は1位:セントラル短資、2位:OANDA、同率3位:SBIFXトレード、デューカスコピー
唯一iPad版アプリがないSBIFXトレードですが、ネットで調べるとiPhone用アプリをタブレット上で動かすこともできるようです。ただし、公式サイト上に《iPad、Androidのタブレット端末は推奨環境外》と書かれているので、サポートがないことを考えると使うのは止めた方がよさそう。

2016/11/14から取扱通貨ペアが26通貨ペアになります↓

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