2015/11/15時点の含み損益。と、FX MISSION ZERO取引では当面スイスフランを取引対象通貨ペアから除外することに決めました。

★2015/11/15時点の含み損益★
外為どっとコム・・・なし
セントラル短資・・・なし  FX MISSION ZERO取引[日足]に使用するため、次回から省略
SBIFXトレード・・・なし
DMM.com証券・・・-20,477円
マネーパートナーズ・・・なし

dmm

 

 

ランド円の評価損益が真っ赤っ赤になりました(_ _)
4枚でこの有様なので、スワップ狙いで大量保有してる人は評価損益が悲惨なことになっているでしょうね。

前回の続きになりますが、FX MISSION ZEROでは30通貨ペアが取引対象とされており、
その中にはスイスフラン関連の通貨ペアも含まれています。

◆推奨通貨ペア20に含まれるスイスフラン通貨ペア
・・・スイスフラン/円(○)、ドル/スイスフラン(○)、ユーロ/スイスフラン(○)
◆補助的な通貨ペア10に含まれるスイスフラン通貨ペア
・・・ポンド/スイスフラン(○)、カナダドル/スイスフラン(×)
※カッコ内の○×はセントラル短資で取引可能かどうかを表しています。

セントラル短資は国内業者では此処以上安全なところはない位の業者だと思っていますが、
ことスイスフランに関しては、どうしてもSBIFXトレードの方に軍配が上がってしまいます。
根拠は公式サイトに掲載されている2015年1月スイスレポートです。
約定力に相当自信があるようなので、ネックの取扱通貨ペアの少なさが改善されれば
FX MISSION ZEROでも使えるんですけど・・・。

結論としては、FX MISSION ZEROの勝ちパターンで本当に収益を得られるのかも分かってない段階なので、
トレードするのに躊躇する通貨ペアで無理に取引する必要はないと判断しました。

 

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