イーサが過熱気味だったので売却した。

「イーサの保有数量は減らすつもりない」とか言ってたけど、心変わりして一部を売却。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理由はいくつかあって、
1.単純にイーサが買われ過ぎに思えた。※今週の最高値:1ETH=48,302円
2.ビットコインが本気の下落モードに突入したら最も底堅そうなイーサに避難しても防げそうにない。
3.日本市場では現在消費税分が上乗せされた価格で取引されているが、来月から非課税になりその分価格が下がる。
それにあわせて、今まで海外市場で仕入れて日本で売って儲けていた層が市場から消える可能性がある。

ビットコインの分裂騒動はここ数日で楽観論が大勢を占めてきたように見える。
でも、期日まであと1.5ヶ月あるし、もう一波乱あるんじゃないかと個人的には思っていて、
そこらへんも利確を後押しした。NEMもついでに手放した。

 

 

 

ビットコインの分裂騒動の決着日が8/1。時期的に海外勢が夏季休暇に入るタイミングでもある。
今後1~2ヶ月の間に買い場がやって来ることに賭けて資金を温存しておくことにします。

P.S.
FXMZ、最近あまり触れていませんが勿論続けています。
右サイドバー更新しました。

イーサリアムの価格が高騰中でも、素直には喜べない理由。

イーサリアムの価格が高騰しています。
1週間前:25,000円→本日最高値:38,973円といった状況。含み益も百万円単位で増えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、今回イーサが買われているのはポテンシャルを評価されてというよりも、
8/1に決着がつくと言われているビットコイン分裂騒動の避難先として選ばれている側面が強そうです。
※詳しくはこちらを参照→【図説】8月1日にUASFが実行されると、ビットコインに何が起こるのか

ほとんどの人は読んでも理解できないと思います。私は正直目を通してもよく分かりませんでした。
ただ、いろんな人のブログを巡回して分かったことは、今回の騒動は前回のときとは異なり、
分裂に備えてビットコインを扱う取引所などが事前に対策をとるのが極めて難しい問題なのだそうです。

日が迫って来るにつれ、ビットコインのまま保有しておこうとする人はほとんどいないでしょうから、
1)アルトコインに逃がす
2)法定通貨に戻して静観
のどちらかの動きになってくるはずです。
イーサが上がっているのは今のところ1)の流れになっているのかな。

私はというと、イーサと隠し玉の保有数量を減らすことは考えていないので、
その代わりにXEMとXRPの保有数量を減らす選択肢は排除しないでおこうとは思っています。

とはいえ、
ビットコインが死ぬことはユーザーだけでなく利害関係者にとっても食い扶持がなくなるわけで
絶対に避けたいはずなので、落とし所を探る展開を経て、うまいこと着地してくれればいいんだけど。

ビットコインの時価総額が5兆円なのに対して、イーサは3兆円。
これまで何度も市場に不安を与え暴落を繰り返してきたビットコインに対して、
イーサが時価総額で上回る形で引導を渡す展開になればそれはそれで面白いですけどね。

《みんなはどうしてる?》暗号通貨の利益確定と税金のはなし。

twitter上でさかんに情報交換されているように、
暗号通貨の利益確定とそれに伴い発生する税金の見解にはばらつきが見受けられます。
来年の確定申告が迫るにつれどんどん情報が出揃って税務署の見解も変わってくる可能性はありますが、
現時点での私のスタンスを紹介したいと思います。
まず、税務署によって見解が分かれるものの、概ね以下のような回答が多いようです。
1)暗号通貨を売却し法定通貨(円)に戻す⇒税金が掛かる
地元の税理士に確認した方の情報を参考にさせていただくと、
暗号通貨の利益確定額   税率
195万以下        約15%
195万~330万以下    約20%
330万~695万以下    約30%
695万~900万以下    約33%
900万~1,800万以下   約43%
1,800万~4,000万以下  約50%
4,000万円~       約55%
2)アルトコインを売却しビットコインにした状態に留めておく⇒非課税
なので、数千万~億単位で儲かった人の殆どが 2)かアルトコインのまま保有を選択していることと思います。
そのうち株や為替のように申告分離課税で一律20%になるだろうからそしたら1)しようという前提で。
でも、この方法にはいくつか不確定要素があって、
税制が変わるまでビットコインやアルトコインの価値が保たれている必要があります。
為替の場合、税制が総合課税から申告分離課税に変更されるまで、かなりの年数を要したと記憶しています。
更に言うなら、今までの税制ルールにあてはめられるのか大いに疑問なところ。

ちなみに私は1)を選択しています。
本音を言えば税金なんか払いたくないですが、暗号通貨への投資は長くてもあと1~2年と決めているし、
これから無数にある暗号通貨もどんどん淘汰され生き残るのは一握りだと思います。
いずれ起こる金融危機のとき株や為替を買うため法定通貨を準備しておきたい気持ちが強いので、
とりあえず法定通貨の目標額に達するまではこの方針を崩さないつもりです。
暗号通貨が法定通貨に取って代わる世界は今の段階では想像できないのです・・・。

1週間前の暴落のダメージ回復には時間が必要かなと思っていたけど、予想に反してかなり戻してきています。
やっぱり単なる篩落としの調整だったのかなぁ。

《死亡者多数》暗号通貨大暴落の中、イーサとNEMを買い増してみた。

暗号通貨市場が暴落しました。
プロが大挙して押し寄せてきた素人を刈り取りにきた模様。
国内取引所に上場している代表的な暗号通貨の日足チャートがこちら↓



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりわけXRPとXEMの下げっぷりが目立ちます。
このふたつは単価が安いというだけでここ1~2ヶ月買われまくった通貨なだけに、
なんの不思議もありません(全取引量の半数が国内だとすら言われていて、要するに投機色が強い)。
今回の下げ相場で収穫だったのは、底打ちした後の戻りの速さなど他と比較してイーサが強かったこと。
やっぱり本命はイーサで間違いないと思った。

1日で含み益が数百万円消し飛んでしまったけど、
元本回収済みなので、狼狽売りもしなかったし、割と冷静でいられた。
イーサリアムとNEMは底で更なる買い増しに成功。
これで暗号通貨市場が終わるとは思っていないけれど、高値奪還には時間を要するのかなぁ。
とにかく暗号通貨市場の怖ろしさをひさびさに味わった日だった。

XRP、どうしようかな。

朝起きてcoincheckで暗号通貨の価格をチェックしたら、
1BTC=280,000円、1ETH=18,000円、1XRP=51円、1XEM=34円をつけていた。
今は少し落ち着いてきたみたいだけど、軒並み大幅上昇しているのに変わりはない。
買いが強すぎて売りが枯渇してるっぽいので、また近いうちにロールバック来るかもです。

ここのところ、
XRPをすべて手仕舞ってその資金をイーサリアムに振り分けようか迷っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

XRPの懸念材料となっていたリップル社が大量保有しているXRPの扱いについては
2017年末ではリップル社が保有する616.8億xrpのうち550億XRPは市場に放出されないことが明らかになりました。当面リップル社xrp大量放出による暴落の懸念はなくなったので、暫くは持ち続けても大丈夫だとは思います。
→参考:RippleはXRPの総供給量の確実性を確保するために550億XRPをエスクローに預託することを発表しました

でも、安定感はイーサに軍配が上がると言わざるを得ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ何ヶ月かで凄いスピードで資産が増えて嬉しいことは嬉しいんだけど、
毎日数十万単位で資産が変動するので、常に値動きが気になってしまい、結果毎日の生活リズムが崩れてます。
正直しんどい(笑)

暗号通貨バブルは一過性のものであっという間に終わるかと思ってたけど、
まだまだ初動に過ぎないという意見も目にするし、案外年単位で続きそう気がしなくもない。
いずれにせよ、ちょっとのめり込み過ぎてる感が否めないので、よく考えてみよう。

P.S.
このたびFXMZ考案者けんさん(鹿子木健)が投資に関する書籍を上梓されました。
個人的にけんさんのメルマガは読んでいて考えさせられる部分も多く、
このブログ訪問者は投資に興味がある人だと思うので今回紹介してみました。
本人曰く全370頁で執筆に1年半かけた自信作だそうです(笑)
アマゾンランキングでも上位に入っています。よかったらどうぞ。
あ、そうそう。Ledger Nano S、5/20にXRPに対応したみたいです。

XRPのジェットコースター相場に日和って一部を利益確定。

akira_112215_113817_AM豪ドル/ドル《月足アドバンスドチャート》
MISSION 007 010 買い発生中。CL。
豪ドル/ドル《週足アドバンスドチャート》
MISSION 007 買い発生中。-1σ。
豪ドル/ドル《日足アドバンスドチャート》
MISSION 006 売り発生中。
MISSION 001 買いになる可能性あり。
カナダ/スイス《月足アドバンスドチャート》
MISSION 010 買い発生中。
カナダ/スイス《週足アドバンスドチャート》
MISSION 006 売り発生中。MISSION 007 買い発生中。-2σ。
カナダ/スイス《日足アドバンスドチャート》
MISSION 004 買い発生中。-1σまで戻せば買い増しチャンス。

~経験値Upのためにトレードを振り返る~
今週完結したトレードはありませんでした。

ここのところ暗号通貨記事が続いていたので、今回はFXMZのポジションについてさらっと。
豪ドル/ドルは下落基調が続いていたが、日足で転換する可能性も出てきたので、どうなるか注目。
カナダ/スイスは比較的カナダドルが強いので、月足の底で拾ったポジションをなるたけ引張れたらと思う。
暗号通貨の方はXRPの一部を売却し40万円ほどプラスになりました。
今週はcoincheckのシステムが不具合を起こし取扱暗号通貨が軒並み異常値をつける騒ぎがあり、
XRP:10円台前半→28円まで急騰→取引停止で20円→今現在25円
この間異常値で売り抜けた人もロスカットされた人も皆ロールバック(異常値をつける前の状態へ巻き戻し)。
今動いている取引所はノウハウを既に持っている大手金融機関ではないので、こういったことが度々起こります。
また今回の騒動に加え、様々な取引所でID・PASSを盗まれ暗号通貨を盗まれる事案が発生しているので、
最悪の事態を避ける為に取引所から手持ちのハードウェアウォレットLedger Nano Sに移動させました。
※ビットコイン、イーサリアムは既に対応済み。XRPは5月末に対応予定とのこと。
→過去記事:ハードウェアウォレットLedger Nano Sを買ってみた。
去年書いたこの記事の閲覧数がここ数日で一気に伸びていて驚いています。
それだけ安全な保管先を探してる人が多いのでしょう。
盗まれた暗号通貨を取り戻すのは難しいといわれているので、取引所に大量に預けている人は要注意。

P.S.
SBIバーチャルカレンシーズの公式サイトがオープンしました。→sbivc.co.jp

アルトコインの爆上げが止まらない。

イーサリアムとXRPの上昇が止まらない。
そして、ついに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに、上昇率がイーサリアム以上なのがこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リップル(XRP)に関しては、日本経済新聞に掲載されたこの記事が起爆剤となったようです。
→参考:仮想通貨、運用しやすく SBIなど10社超が参入
イーサリアムもこないだのETFの件にとどまらず、年内にライデンネットワーク(Raiden Network)実装や
メトロポリスへの移行を控えているので、それらが少しずつ織り込まれてきているのかもしれない。
SBIバーチャルカレンシーズのサービス開始は夏頃になるとのことなので、その時期をひとつの目安として、
適度に利食いしつつ、さらに買い増しを続ける。
これだけ高騰してしまうと、買い増すのに躊躇してしまう部分もあるけど、こういう場面で一歩踏み出せた人が
大きく資産を増やせるのだと思う。
暗号通貨への投資で到達したい目標額がある。まずはそこを目指したい。

バブル第2波!!イーサリアムとXRPの伸び率がスゴイことに。

ビットコイン価格とアルトコイン価格が共に上昇しています。
暗号通貨市場の時価総額が3兆円を超えてきたことからも、有り余っている投機マネーが入ってきた可能性がある。
twitter上でも株クラスタの人達が相次いで暗号通貨市場に参戦してきてるので、この状態に全く違和感はないけど。
特にアルトコインの伸び率が顕著で、これまでのビットコイン一強時代からポテンシャルのあるアルトコインがシェアを奪っていく過渡期にあるのでしょう。
ビットコインと肩を並べるアルトコインが出てくれば、市場はより強固で大きなものになるはず。私はイーサリアムかXRPのどちらかがビットコインを脅かす存在になると思って買っています。
でも、正直こんなに早く再び動意づくとは思っていなかったので驚いてもいます。前回の価格高騰がほんの1か月前の出来事なので、まだバブルは終わったわけじゃなく単なる調整期間だったみたいですね。
イーサが買われた直接のきっかけはこの報道かと思われます。
→参考:米SEC、イーサリアムETFの上場審査を開始か
イーサリアムはだいぶ安定感も出てきたので売らないでホールドするつもりですが、
XRPは値動きが仕手株っぽくなっているので一旦クローズして買戻しタイミングを探るかも。

P.S.
海外取引所Bittrexで例の暗号通貨を買い集めています。
出来高からいってまだまだ伸びしろがあると思っているので、もうしばらく今の水準で推移してほしい。
FXMZ、月末なので月足確定です。国際情勢もきな臭いですし連休もあるのでレバレッジ低めが良いかと。
OANDAの豪ドル/ドルがマイナススワップになる日がちらほら出てきました。
まぁ、外資系はスワップに秀でている業者ではないですし、重きを置いている印象もないので、
そこが気になる人は注意が必要ですよ^^

 

暗号通貨時価総額ランキング:CryptoCurrency Market Capitalizations

ポンド/円とおさらばした。

akira_112215_113817_AM豪ドル/ドル《月足アドバンスドチャート》
MISSION 010 買い発生中。レンジ上抜けタイミングを待つ。
豪ドル/ドル《週足アドバンスドチャート》
MISSION 007 買い発生中。CL。
豪ドル/ドル《日足アドバンスドチャート》
勝ちパターン確認できず。売り優勢。
カナダ/スイス《月足アドバンスドチャート》
MISSION 004 007 010 買い発生中。
カナダ/スイス《週足アドバンスドチャート》
MISSION 005売り発生中。
カナダ/スイス《日足アドバンスドチャート》
勝ちパターン確認できず。売り優勢。

~経験値Upのためにトレードを振り返る~
通貨ペア:豪ドル/ドル
エントリー根拠:勝ちパターンMISSION 010(月足)。買い。
エグジット根拠:ポジションを軽くしたかったため。
獲得損益:+1,817円

通貨ペア:ポンド/円
エントリー根拠:勝ちパターンMISSION 001(月足)。買い。
エグジット根拠:選挙当日まで振り回されることが予想されるため。
獲得損益:-27,682円

英メイ首相が2020年に予定されていた総選挙を前倒しして6/8に行うことを発表しました。
市場がこれを好感したのか、偏っていたポンド売りポジションの解消が進んだだけなのか分かりませんが、
ポンドが急進。このタイミングで買いポジションを清算しました。理由を列挙すると、
1.選挙当日大勢が判明するまで振り回される
2.月足MISSION 001ではあるが、底値ではないため、下落余地はまだある
3.暗号通貨投資で今年は大幅プラスになっている
今は適当な暗号通貨を買ってホールドした方がよっぽど儲かるので、そっちを優先させたい気持ちもありました。
暗号通貨で儲けられるのは今だけなので、稼げるうちに稼いで、時期が来たら暗号通貨市場からは撤退する。
こういう流れで考えているので、今あえてポンド買いに拘る必要はないという結論に達しました。
今回の損切りをしてもFXMZの今年の収支はプラスを維持できてるので豪ドル/ドル中心にまた増やしていきたい。
暗号通貨取引所Coincheckの取扱通貨にNEM、Litecoin、DASHの3つが新たに追加され合計13種類に。
これで時価総額上位10位内の通貨はほぼ買える状態になったので、もうCoincheck一択でいいような気がする^^

簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck

P.S.
今からでもテンバガーを狙えそうな暗号通貨を見つけた。
海外取引所でしか買えないので当然リスクもあるが少しずつ買い集めていく。

ひとこと。

管理人:夏ノ前日

FXMZ10の勝ちパターンでゆったりトレード実践中。
まだまだ市場規模がちいさく広く認知されていませんが、
これから盛り上がりそうな暗号通貨市場にも参戦中。

FXMZ獲得損益:+173,202円 (2017.6.18更新)
ビットコイン及びアルトコインへの投資:+3,600,000円

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FX MISSION ZERO 推奨口座

《OANDA Japan》
取扱通貨ペア数71。約定力に定評あり。MT4も使用可能。
口座開設

FX MISSION ZERO 推奨口座

《Dukascopy Japan》
デューカスコピー・グループによるアルパリジャパン買収で誕生した外資系業者。取扱い通貨ペア数48。

暗号通貨の取引はまずビットコインから。

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